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2018/12月

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GANGSTA. 夜の部
生アフレコ編


1/31 GANGSTA. スペシャルイベント~便利屋@ニューピアホール~のイベントに参加してきました。
そのレポをざっくり。
ネタバレ含むので、見たくない方は戻るボタン「連打~~~!!」で。


あと、最初に言っておきますが、メモと記憶と脳内再生、脳内変換が頼りです。
捏造部分や妄想部分もあります。


全く同じではないので、文句なしでお願いします!


夜の部


アレックス、アナウンス
アニメOP 少し変えたもの(タイトルにスペシャルイベントのロゴ入り)


ウォリックとニコラスが行ったから、アレッちゃんは電話番
アレ「ウォリックは会場の人たち全員の顔を覚えるって張り切ってたし、ニコラスも、いつも通りだけど、わりと状態の良いスーツを着ていったわ」


 


朗読劇


「」しゃべる ()心の声 『』手話部分のセリフ <>説明
ウォリック→ウォ
ニコラス→ニコ
テオ→テオ
ニナ→ニナ
チャド→チャ
コーディ→コー
ロレッタ→ロレ
ガラハッド→ガル


メモと記憶と脳内再生を頼りに書いております。当方、ストレイジでは無いため、完全一意ではないこと、解釈違いや、改変などがあると思います。
大まかなセリフに、状況と、なんとなくこんなことを言っていた気がするセリフをくっ付けています。自己解釈部分が多いと思うので気を付けてください。
大体、こんな感じの物語だったんだろうな程度で読んでください。


また、内容は昼の部と同じです。が!!
生アフレコ故のアドリブがありました!
その部分だけは青色表記させていただきましたので、参考までに。
(もしかしたら昼も言ってたけど、メモ取れてなかったところもあるかも?)



それでは、スタート!


 ジリリリリ…
ある日の休日、便利屋に一本の電話が。


ウォ「はいはいはい、今出ますよ~っと…」<かったるそうに>
ウォ「はーい、お電話ありがとうございます。便利屋で~す。」<営業ボイス>
ウォ「ああ、テオせんせ。はいはい、配達ね。すぐ行きま~す」
テオ医院からだ。なんでも急ぎの配達をお願いしたいとか。
ニコ「ふん…ふん…」<筋トレ中>
ウォ「ニーック!ニックせんせー!!」
ウォ「また筋トレ?怪我治ったばっかりなんだから、程々にしろよ~」
ニコ『分かってる』
ウォ「ぜってーわかってねぇ。」


依頼があったことを報告するウォリック。
ニコラスに支度をするよう指示するが…
ニコ『できたぞ』
ウォ「早っ!ってコート着ただけじゃねぇか。汗ぐらい流して来いよ」
水道で髪を洗うニコラス。
ウォ「水道でザバザバって豪快!」
髪は軽く拭いただけで終了w
そしてテオ医院へ向かうウォリックとニコラス。


ウォ「おぉ~さ~~~む~~~!!」
テオ「悪いな、休業日に頼んで」
ウォ「大丈夫です。クリスチアーノさんにつけとくんで♡」


ニナ「ウォリックさん!ってニコ!髪濡れてる!風邪ひいちゃうよ~!」
大丈夫と断るニコラス。
テオ「看護師の言うことが聞けんのか?」
ニコ『せんせ、首締まる…!』
天使に髪を拭いてもらえるニコラス…ニコニナ…あざまーす!!


テオからは謎の粉が入った大きな紙袋を渡される。クリスチアーノさんへ届けてほしいという依頼だ。
ウォ「おっも!なにこれ、小麦粉?」
テオ「医者が小麦粉を売るか。」


ついでに買い物へ行こうとしていたニナの護衛も頼まれる。
ニナとウォリックが外へ。ニコラスも続こうとすると、テオが床で足音を立て、引き止める。
新しい薬の話をするテオ。
ニコ「俺が試験台になる代わりに俺とあいつの治療代はタダだ。」<しゃべる方の声!!!!>
テオ「それを飼い主<契約主?>が望まなくても?」
外へ出るニコラス。
テオ「厄介な飼い犬もいたもんだ」


幼女率いる便利屋が街へ行くと、飲食店や食品店が軒並み臨時休業中。
そこへチャド警部、部下のコーディとばったり出会う。
なんでも、街中の店からバターが消え、大騒ぎになっており、その原因を調査中とのこと。<コーディ説明>
ニコ「くだらねぇ。」
チャド「俺だってそう思ってらぁ!」


ウォ「ブァックショ!!」<盛大なくしゃみw>
ニナ「Σ!?」
寒がるウォリックに年のせいだというチャド。
ウォ「俺ちゃんまだまだ若いもん!」
30過ぎたおっさんがかわいこぶったって気持ち悪いだけだとチャド。
そういいつつ、コーディの左ポケットからカイロを出し、ウォリックに投げる。
ウォ「あったけ~!ニナちゃんもいる?」
ニナ「ちょっとだけ寒いです。」
ウォリックからカイロを受け取る
ニナ「ウォリックさんの分、もう一個あるんですよね?」
コー「ええ~!?仕方ないな~…これじゃあ僕が凍え死んじゃいますよ~」
カイロをウォリックに渡す
ウォ「あったけ~♡」
ニコ「行くぞ!!」<怒り気味にw>


ニナと別れ、便利屋一行は依頼のためにBASTARDへ
ガラハッドの焦った声とロレッタが何かをしている会話が聞こえる。
店から煙が出ているのを目撃する便利屋。厨房へ向かう。
咽せながらも向うと、ロレッタが料理をしていた様子。
ロレ「シチューを作ってたのよ」
ガル「シチューなんて簡単なのによ…」
ロレ「ガラハッド?」
ガル「いやいや、シチューは難しいよな!奥が深い!!」
さすがお嬢様。丸焦げのシチューを作るとはさすがです!


ニコ『なあ、あの箱の山』
ウォ「ちょうど俺も同じ事考えてた」
ロレ「ん?」
ウォ「クリスチアーノさん?あの、天井まで積みあがってるバターの山は一体?」
ロレ「ホワイトソースに使うバターよ。この本に書いてあったの」
街中の店に頼み、バターをあるだけ譲ってくれと注文したらしい。
ニコ『そんなにいらないだろ。武器庫じゃねぇんだから』


真っ黒になった鍋らしきものが9つも転がっているのを発見する。
ニコ『これ、本当に鍋!?』
ガル「シチューの犠牲になった鍋たちだ…どれも高かったのによ…」
ロレ「本の通りにやってるのに、どうしてか焦げちゃうのよ」
ガル(お嬢、火力が強すぎるからだ)
ウォ(火力だな)
ニコ(砂糖入れ忘れたんじゃね?)
ウォ(砂糖って…ああ、お前も焦がす側だったな)


ロレ「そうだ、便利屋さん。荷物を頂戴」
物の中身は重曹だった様子。
ロレ「黒くなった鍋も重曹で洗えばきれいになるって文献で読んだわ!」
ニコ『つーか失敗前提でやってるのか!』
鍋洗いを命じられる便利屋。こき使われるが、断るに断れないw
ウォ「俺ちゃん今夜鍋あらう夢見そう…」
ニコ『まだ5つもあるぞ』
ウォ「う~寒…手ぇ冷てぇ…」
ニコ「なんじゃく」<しゃべってます!!>
ウォ「体力バカと一緒にすんな」
ニコ「じゃあ、としだな」<あのしゃべり方です!!!!>


ウォ「~~~!水かけるぞ!?」<悔しそうw>


ところ変わって街中。
帰宅途中のニナが、ばったりテオと出会う。
ニナ「テオ先生、急な往診ですか?」
テオ「いや、ちょっとBASTARDにな。マルコから怪我人が出るかもしれないからって連絡があってな」


病院組もBASTARDへ入り、びっくり。
ニナ「あ…あの床に転がってるの鍋ですか…?」
ニナちゃんも唖然するほどの代物w
豪快な料理をしようとするロレッタに優しく教える天使ニナ。マジ天使!!
そこへ原因を突き止めた警察組(チャド・コーディ)登場。
なんやかんやでシチューも完成!みんなでおいしく召し上がりましたとさ。
<思い出すのと書くのが面倒になってきた>


それぞれ帰宅する面々。


コー「早く帰って書類の山を片付けないと~…」
チャ「……」
コー「チャドさん忘れてましたね?」
チャ「うるせ!!」
コー「Σ!!…もう、チャドさんの仕事なんだからしっかりしてくださいよ~」
チャ「俺の仕事はお前の仕事だ」
コー「じゃあチャドさんの仕事も僕の仕事なんですねー」
<じゃあ僕の仕事もチャドさんの仕事なんですねーって言いたかったのでは?>
チャ「うるせっ!!」


テオ「ニナ、冷えただろう。温かいココアでも淹れてやる」
ニナ「はい!コーヒーも、ですよね!」


ウォ「久々に普通の依頼だったな~」
ニコ『鍋洗いは普通の依頼なのか?』
アレッちゃんのことを話す二人。
ニコ『いなくなったら手料理食べられないぞ』
ウォ「それまでには料理作れるようになってくれよな、相棒?」
ニコ『デリバリーに戻せばいいじゃねぇか』
ウォ「今更デリバリーに戻るのは虚しいっしょ」
ニコ『じゃあお前、本業週二日に戻せよ。そしたら毎日オードブル食えるぞ』
ウォ「じゃあお前も便利屋の仕事一人でやれよ?俺ちゃんぜってー手伝わねぇからな!?」
ニコ「…それは、いやだ」<!!!!!>


ウォ「…ま、今はこの生活を楽しみましょうか」


そしてED曲。
Annabel様の生歌で終わり。
OPで始まり、EDで終わる…アニメのような作りですね!
Annabel様、素敵な歌をありがとうございます!!!


昼夜と誰もサイリウム振ってなくて、自分も出せなかったのが悔やまれる。
生歌って、スタンディングオベーションで、サイリウム振って…ってイメージがあったのですが、会場内は誰もやらず、自分もできず…
人によってはそれを嫌う方もいるので何とも言えませんが、なんとなく、会場の一体感というものを得られなかった。
やりませんか!?って企画立てればよかったのかな…
いまだにここのところは、思い出すと悩みます。
カバンの中に入ったままのキンブレ…電池入れ替えたのになぁ…w

トーク編はまた。
絵付きでできるといいなぁと思ってます。頑張る。
(拍手やコメントいただけるとモチベ上がります。ありがとうございます!)

拍手[1回]

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1/31 GANGSTA. スペシャルイベント~便利屋@ニューピアホール~のイベントに参加してきました。
そのレポをざっくり書きました。
ネタバレ含むので、見たくない方は戻るボタン「連打~~~!!」で。

あと、最初に言っておきますが、メモと記憶と脳内再生、脳内変換が頼りです。
捏造部分や妄想部分もあります。

全く同じではないので、文句なしでお願いします!


昼の部


アレックス、アナウンス
アニメOP 少し変えたもの(タイトルにスペシャルイベントのロゴ入り)


ウォリックとニコラスが行ったから、アレッちゃんは電話番
アレ「ウォリックは会場の人たち全員の顔を覚えるって張り切ってたし、ニコラスも、いつも通りだけど、わりと状態の良いスーツを着ていったわ」


アニメの映像選り抜きPV


朗読劇

「」しゃべる ()心の声 『』手話部分のセリフ <>説明
ウォリック→ウォ
ニコラス→ニコ
テオ→テオ
ニナ→ニナ
チャド→チャ
コーディ→コー
ロレッタ→ロレ
ガラハッド→ガル

メモと記憶と脳内再生を頼りに書いております。当方、ストレイジでは無いため、完全一意ではないこと、解釈違いや、改変などがあると思います。
大まかなセリフに、状況と、なんとなくこんなことを言っていた気がするセリフをくっ付けています。自己解釈部分が多いと思うので気を付けてください。
大体、こんな感じの物語だったんだろうな程度で読んでください。



 ジリリリリ…
ある日の休日、便利屋に一本の電話が。



ウォ「あ~?電話?今日休業日だってのに…」<かったるそうに>
ウォ「はーい、お電話ありがとうございます。便利屋で~す。」<営業ボイス>
ウォ「ああ、テオせんせ。はいはい、配達ね。すぐ行きま~す」
テオ医院からだ。なんでも急ぎの配達をお願いしたいとか。
ニコ「ふん…ふん…」<筋トレ中>
ウォ「ニーック!ニックせんせー!!」
ウォ「また筋トレ?怪我治ったばっかりなんだから、程々にしろよ~」
ニコ『分かってる』
ウォ「ぜってーわかってねぇ。」



依頼があったことを報告するウォリック。
ニコラスに支度をするよう指示するが…
ニコ『できたぞ』
ウォ「早っ!ってコート着ただけじゃねぇか。汗ぐらい流して来いよ」



水道で髪を洗うニコラス。髪は軽く拭いただけで終了w
そしてテオ医院へ向かうウォリックとニコラス。
ウォ「う~寒い…便利屋で~す」
ニナ「ウォリックさん!ってニコ!髪濡れてる!風邪ひいちゃうよ~!」
大丈夫と断るニコラス。
テオ「看護師の言うことが聞けんのか?」
ニコ『せんせ、首締まる…!』
天使に髪を拭いてもらえるニコラス…ニコニナ…あざまーす!!



テオからは謎の粉が入った大きな紙袋を渡される。クリスチアーノさんへ届けてほしいという依頼だ。
ウォ「おっも!なにこれ、小麦粉?」
テオ「医者が小麦粉を売るか。」



ついでに買い物へ行こうとしていたニナの護衛も頼まれる。
ニナとウォリックが外へ。ニコラスも続こうとすると、テオが床で足音を立て、引き止める。
新しい薬の話をするテオ。
ニコ「俺が試験台になる代わりに俺とあいつの治療代はタダだ。」<しゃべる方の声!!!!>
テオ「それを飼い主<契約主?>が望まなくても?」
外へ出るニコラス。
テオ「厄介な飼い犬もいたもんだ」



幼女率いる便利屋が街へ行くと、飲食店や食品店が軒並み臨時休業中。
そこへチャド警部、部下のコーディとばったり出会う。
なんでも、街中の店からバターが消え、大騒ぎになっており、その原因を調査中とのこと。<コーディ説明>
ニコ「くだらねぇ。」
チャド「俺だってそう思ってらぁ!」



ウォ「ブァックショ!!」<盛大なくしゃみw>
ニナ「Σ!?」
寒がるウォリックに年のせいだというチャド。
ウォ「俺ちゃんまだまだ若いもん!」
30過ぎたおっさんがかわいこぶったって気持ち悪いだけだとチャド。
そういいつつ、コーディの左ポケットからカイロを出し、ウォリックに投げる。
ウォ「あったけ~!ニナちゃんもいる?」
ニナ「だ、大丈夫です」<やんわり断る。可愛い>



ニナと別れ、便利屋一行は依頼のためにBASTARDへ
ガラハッドの焦った声とロレッタが何かをしている会話が聞こえる。
店から煙が出ているのを目撃する便利屋。厨房へ向かう。
咽せながらも向うと、ロレッタが料理をしていた様子。
ロレ「シチューを作ってたのよ」
ガル「シチューなんて簡単なのによ…」
ロレ「ガラハッド?」
ガル「いやいや、シチューは難しいよな!奥が深い!!」
さすがお嬢様。丸焦げのシチューを作るとはさすがです!



ニコ『なあ、あの箱の山』
ウォ「ちょうど俺も同じ事考えてた」
ロレ「ん?」
ウォ「クリスチアーノさん?あの、天井まで積みあがってるバターの山は一体?」
ロレ「ホワイトソースに使うバターよ。この本に書いてあったの」
街中の店に頼み、バターをあるだけ譲ってくれと注文したらしい。
ニコ『そんなにいらないだろ。武器庫じゃねぇんだから』



真っ黒になった鍋らしきものが9つも転がっているのを発見する。
ニコ『これ、本当に鍋!?』
ガル「シチューの犠牲になった鍋たちだ…どれも高かったのによ…」
ロレ「本の通りにやってるのに、どうしてか焦げちゃうのよ」
ガル(お嬢、火力が強すぎるからだ)
ウォ(火力だな)
ニコ(砂糖入れ忘れたんじゃね?)
ウォ(砂糖って…ああ、お前も焦がす側だったな)



ロレ「そうだ、便利屋さん。荷物を頂戴」
物の中身は重曹だった様子。
ロレ「黒くなった鍋も重曹で洗えばきれいになるって文献で読んだわ!」
ニコ『つーか失敗前提でやってるのか!』
鍋洗いを命じられる便利屋。こき使われるが、断るに断れないw
ウォ「俺ちゃん今夜鍋あらう夢見そう…」
ニコ『まだ5つもあるぞ』
ウォ「う~寒…手ぇ冷てぇ…」
ニコ「なんじゃく」<しゃべってます!!>
ウォ「体力バカと一緒にすんな」
ニコ「じゃあ、としだな」<あのしゃべり方です!!!!>



ところ変わって街中。
帰宅途中のニナが、ばったりテオと出会う。
ニナ「テオ先生、急な往診ですか?」
テオ「いや、ちょっとBASTARDにな。マルコから怪我人が出るかもしれないからって連絡があってな」



病院組もBASTARDへ入り、びっくり。
ニナ「あ…あの床に転がってるの鍋ですか…?」
ニナちゃんも唖然するほどの代物w
豪快な料理をしようとするロレッタに優しく教える天使ニナ。マジ天使!!
そこへ原因を突き止めた警察組(チャド・コーディ)登場。
なんやかんやでシチューも完成!みんなでおいしく召し上がりましたとさ。
<思い出すのと書くのが面倒になってきた>



それぞれ帰宅する面々。



コー「早く帰って書類の山を片付けないと~…」
チャ「……」
コー「チャドさん忘れてましたね?」
チャ「うるせ!!」
コー「Σ!!…もう、チャドさんの仕事なんだからしっかりしてくださいよ~」
チャ「俺の仕事はお前の仕事だ」
コー「どこのガキ大将ですか~」



テオ「ニナ、冷えただろう。温かいココアでも淹れてやる」
ニナ「はい!コーヒーも、ですよね!」



ウォ「久々に普通の依頼だったな~」
ニコ『鍋洗いは普通の依頼なのか?』
アレッちゃんのことを話す二人。
ニコ『いなくなったら手料理食べられないぞ』
ウォ「それまでには料理作れるようになってくれよな、相棒?」
ニコ『デリバリーに戻せばいいじゃねぇか』
ウォ「今更デリバリーに戻るのは虚しいっしょ」
ニコ『じゃあお前、本業週二日に戻せよ。そしたら毎日オードブル食えるぞ』
ウォ「じゃあお前も便利屋の仕事一人でやれよ?俺ちゃんぜってー手伝わねぇからな!?」
ニコ「…それは、いやだ」<!!!!!>



ウォ「…ま、今はこの生活を楽しみましょうか」



そしてED曲。もちろんフル!!!
Annabel様の生歌!!!声もお姿も美しい…白っぽいワンピースがよく似合っておられた…。
後々のトークで、GANGSTA.のために書いた歌と言ってました。
素敵な歌をありがとうございます!!!



これにて朗読劇終了。



声優さんがしゃべるだけでなく、動いたり、身振り手振りでやっていたので、びっくりしました。
声だけでなく、動くんです!!動いてくださるんです!!!
あと、キャストさん、キャラクターに似せた服を着ており、ほんとびっくり。
てかガラハッドめっちゃガラハッドで笑ったwさすが稲田さん。(語彙力皆無)
自分の語彙力のなさを発揮したところでとりま終了。
ちゅかれた。。。トークショーも夜のGANGSTA.も頑張りやす…()

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みなさん、こんばんは。
愛も変わらず、テイルズ充している、ゆうたんです!

今日は、タイトルでも分かる通り、マーボーカレーの作り方を紹介しようと思います!

実は今日、夕飯にマーボーカレーを作ってみようとチャレンジしまして…
もちろん、レシピなどありませんw
この前食べたナンジャのマーボーオムカレーの記憶が頼りですw

そして出来上がったのが…



その名も

ルルマーボーカレー!!!

自分で言うのもなんですが、とってもおいしかったです。。。

そしてこれをツイッターでつぶやいたら、たくさんの方にレシピを知りたいとうれしいお言葉をいただきまして…
とっても簡単なので、この機会にぜひ!!
と思い、書いておりますw


ではまず、用意するもの!





材料

・麻婆豆腐の素 1袋
(ここでは中辛ですが、甘口がおすすめ)
・バーモンドカレーの粉末 中辛 2/3程度 
(溶けやすいので粉末、少し辛みを出したいので中辛)
・もめん豆腐 1丁
・水 180cc
・豚ひき肉 お好みの分量で




バーモンドカレーの粉末タイプは、水に溶けやすいうえに量を調節しやすいのでおすすめ
2/3程度しようしました。


~作り方~

1.豆腐を切ります。
2.豚ひき肉をフライパンで中火で炒めます。(豚なので赤みがなくなるまで炒めてください)
3.炒め終わったら、水180cc を投入し、麻婆豆腐の素を入れ混ぜます。
4.火を弱火にし、豆腐を投入!豆腐が大きかった場合は、混ぜながら崩します。
5.味を見ながら少しずつバーモンドカレーの粉末を入れます。
6.最後に、麻婆豆腐の素についているトロミ粉を入れ、混ぜます。


完成!!


次にルルの作り方!
1.100円ショップで売っている、シリコン型のねこに(カップケーキを作る型)にご飯を詰めます
2.お皿にプッチンプリンのように置きますw
3.そっとシリコンを外すと猫の顔の形が!
4.海苔をご飯に合わせて、キッチンばさみで切ります。
5.それを乗せて完成!!
(目はご飯粒で作っていますw)


そしてマーボーカレーを盛り付けて完成!!

ご飯→マーボーカレー→ルルの顔飾り付け
の順でやるとやりやすいです!



こんな感じで、かわいくておいしいルルマーボーカレーの出来上がりです!

ポイントは、カレー粉末の量ですね。
お好みに合わせて、少しずつ投入していってください!
さぁ、みんなでマーボーカレーを作って、××料理人卒業だ!!


ここまでありがとうございました!
もしわからない事ありましたら、ツイッターでもここのコメントでもいただければ返信いたします!


ゆうたん

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こんばんは!

もうタイトルで分かるように、本日もコスプレ写真ですw
今回のは、ちょっとホモっぽい(?)のもあるので

「は~い、しまっちゃお~ね~」

と中にしまっておきますw

ホモっぽくても大丈夫だぜ!!
という方のみ、右下の続きを読むからどうぞ!
(広告の下にあります)



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お久しぶりです!
しばらく更新しなく、すみません
(ブログ更新しろよwって言われ続けていたのにw)

最近イベント参加や、身内に不幸があったりとてんてこ舞いしております…。
忙しい毎日ですが、まぁ、元気ではあります!

今日はだーーいぶ前に終わってしまった、バレンタインの写真を少し紹介しようと思います!
ええ、今更ですw

相変わらず、X2コスですがw


「Happy Valentine」



ルドガー:ねこ助
ジュード:ゆうたん
Photo:しんさん
加工:ゆうたん


バレンタインは女子からチョコをもらう日ですが、女子力高いこの二人は言わずもがな作ってくれそうですよね←
そして女子メンバーが食べるというお決まりパターンな気がしますよね!(ぇ


余談ですが…
ねこルドと、ゆードはこの日睡眠不足でね…

何枚撮ってもどっちかが眠そう!!!

という事件発生w
睡眠は大事だと改めて思いましたw


またぼちぼち編集して更新していこうと思います。
気長にお待ちくださいなw

では最後に…

読んでくれた方に心を込めて…


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プロフィール
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ゆうたん
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自己紹介:
いろんなアニメが好きです。特にグレラガが好き!アバンLOVE!!
あと、コスプレしてイベントに参加してます。
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